クリスマスにチキン…(*´ω`*)

 そろそろクリスマスですね!

 

先日、一足先に丸鳥を焼きました。

 丸鳥は自分で作るととってもジューシーで美味しく作れますのでおススメです♪

 

自己流ですが、作り方をざっと紹介します。。。

 

丸鳥を買って来て、洗います(中も…)。

フォークで全体を刺して(よく水分を吸うように)、鶏がらスープに一晩浸けておきます。

↓  (翌日)

浸けダレ(めんつゆを3倍希釈、葱の青い部分、すりおろししょうが、ローズマリー等…好みで)に一晩浸けます。

↓  (翌日)

オーブンを160度(余熱)で、裏(胸)を40分、表(背中)を30~40分焼きます。

P1010245

めんどくさいのでタコ糸で足を結びませんでしたが、キレイに仕上げたい方は足を結んだほうがおススメです♪

⇒焦げすぎちゃう時はアルミホイルをのせます。

 P1010246

⇒竹串を身の厚い部分にさして、透明の液が出てきたら焼けてます。血が出てきたらもう少し焼きます。

パーティーの時は、足にリボンやアルミホイルをつけたりすると雰囲気がでます♪

⇒肉汁がたっぷり出てきて、胸肉までしっとり美味しくいただけました。

 

よいクリスマスをお過ごしくださいね( ^_^)/▼☆▼\(^-^ )

 

 

 

マウンティング女子??

ネットで「ワークライフバランス」という言葉で検索してみたところ、1番最初に”マウンティング女子”の記事が出てきました。。。

なぜかは不明ですが、”マウンティング女子とは??”と思い、調べてみたところこんな感じでした。

↓  ↓  ↓

”2014年、流行語となりそうな勢いの「マウンティング女子」。女子同士の会話のなかでさり気なく相手を馬鹿にしたり、自分が優位に立とうとする行為が「マウンティング」と呼ばれています。”

元記事はコチラ

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141128-00195562-woman-life

 

自分が優位に立ちたい行為をするのは、自分に自信がないからでしょうか。。。

対策は、「相手を認めてあげる」ことが1番のようですね♪

 

それにしても、「~~女子」…きりがないですね(-.-;)y-~~~

 

 

~聖隷三方原病院看護部が「第8回ワ-ク・ライフバランス大賞」受賞~の巻

公益社団法人日本生産性本部の「次世代のための民間運動 ワ-ク・ライフバランス推進会議」が主催する「第8回ワ-ク・ライフバランス大賞」において、当院看護部が受賞しました!

てらたに1

 【日本生産性本部会長と吉村総看護部長】

 

「ワーク・ライフバランス大賞」は、優れた独自性のある諸活動、創意工夫、および効果を上げた展開事例を幅広く募り、働き方改革をはじめ、企業や組織における実行性かつ先進性ある取り組みに対し表彰している賞です。

病院としては初の大賞受賞だそうですよ。

てらたに2

 

取り組み内容としましては、2007年5月より新卒をはじめとした看護師採用による看護職員数の増加、看護補助員を増やし、臨床工学技士の増員や薬剤師等他職種との役割分担を進めるなど、看護業務を整理し、休憩時間確保や超過勤務時間を減少する体制を整えました。

ということで、我々CE室も看護部と共に「働く環境」を整え、質の高い医療が提供できるようがんばりたいと思います。

 聖隷三方原病院看護部 おめでとうございます!!

                                                                                                                         @てらたに

 

 

(再)“ワークライフバランス※”の講座を受講しました!②

先週の続きを紹介させていただきます。

 5~10年後に到来する“大介護時代”とは?

 

 ・2020年頃には団塊世代がいっせいに介護世代に入る5~10年後には、組織の中核を担う団塊ジュニア(現在30~40歳)が従介護者になり、育児で休む女性の数を介護で休む男性の数が超える

 → 介護する側となる団塊ジュニアは既に共働きが多い世代であり、兄弟姉妹も少ない。つまり、男性社員やマネジメント層も介護休業や短時間勤務を取得せざるを得ず、時間の制約なく働ける社員、というのは例外的な存在となります。労働力の質そのものが今とは大幅に変わることになります。

 

→75歳以上の高齢者の約3割は要介護状態にあります。この数字は、夫婦の4人の親のうち1人の親の介護が必要となります。

参考)小室淑恵:「改訂版 ワークライフバランス考え方と導入法;日本能率協会マネジメントセンター 

 講座を受講して、“今のうちからどんな働き方でもやっていける職場環境すなわち優秀な人材確保とともに、大量介護時代に向けて「働きたい」「働き続けられる」と思ってもらえるような職場に今から変革していく必要に迫られている。”ことを感じました。

興味のある方は、当講座の課題図書である 「 小室淑恵:「改訂版 ワークライフバランス-考え方と導入法-」;日本能率協会マネジメントセンター 」を参考にして下さい。

 

 

※ワーク・ライフ・バランスとは?

 「仕事」と、育児・介護・スキルアップ・地域活動・趣味等「仕事以外の生活」との調和がとれ、その両方が充実している状態をいい、この推進が、企業・個人・社会が抱える現代のさまざまな課題(少子高齢化・労働人口の減少、優秀な人材の確保、社員の意欲向上定着・長時間労働の削減・生産性の向上・雇用形態の多様化)の解決に有効であると言われており、他の先進国をはじめ、わが国でも徐々に浸透してきている。

 

(Let’s study English!~PartⅥ)

英会話の勉強に大金をつぎ込んでいませんか?

今回はとても勉強になり、なおかつ『無料』で日常英会話にとても役立つ教材を紹介しちゃいます。

それは、【バイリンガール英会話 -Chika’s English Lessons−】です。

YOUTUBERであるChikaこと吉田ちかさんが、5分前後の動画で短い英会話フレーズがサクッと学べるようになっています。

ちかさんはシアトル育ちの帰国子女です。

TOEICでは990点満点を獲得。

「ネイティブだから当たり前っちゃ当たり前。日本人が国語テストを受けたようなものなんですけど、超嬉しいです」

私もこんな発言をしてみたいですよ(泣)

内容は、AとTheの使い方から、フレンドリーなメールの書き方、旅行で使える英会話、LとRの発音、英語で電話対応などなど。

けっこう勉強になる教養的なコンテンツばかりです。

 

現在では200以上のコンテンツがあり、私もベッドに入ると必ず3個ずつ動画を見てから寝るようにしています。

じゅん1 じゅん2

I want you to use this video to do a lesson on phrases you can use to talk about upcoming oversea trips!

I’ll give it my all… tomorrow@Papa

 

 

(再)“ワークライフバランス※”の講座を受講しました!①

このブログを始めてから2年半くらい経ちました(合っているかな??)。色々な記事をUPして来たな~としみじみ見返してみると、随分と為になる内容が満載!!←自分で言うのもなんですが…

そこで、最近掲載していないWLBのお勉強ネタが目に付きました。。。復習の意味も込めて再投稿しちゃいます♪

 ↓  ↓  ↓

 

講座を受講して、印象に残ったことについて紹介させていただきます。

日本は先進諸国の中で、“労働時間(残業時間)”と“ワークライフバランスに満足していない割合”はトップクラス、労働生産性は最低クラス

 

・日本は先進諸国の中で労働時間が最も多く、「仕事ばかり」の生活を送っている。

→“自己研鑽の時間が取れない”すなわち日本は“未来に投資出来ていない国”

 → 週50時間以上働く方は、メンタル疾患、過労死率、自殺率が高い

 → 家庭や私生活を取ろうとすると“仕事を小さく”しなければならない(実際に女性は育児の際に本人の意思とは無関係に職場を離れる人が多い現状にある

 

・日本の労働生産性はOECD加盟主要先進7カ国中では最下位(2008年データ)

→各国の労働生産性を比較してみると、「のんびり働いている」はずのヨーロッパ各国の労働生産性は日本より総じて高く、日本は長時間働いても、その時間に見合った価値を生み出せていない状況にある。

参考)小室淑恵:「改訂版 ワークライフバランス考え方と導入法;日本能率協会マネジメントセンター 

 

※ワーク・ライフ・バランスとは?

 「仕事」と、育児・介護・スキルアップ・地域活動・趣味等「仕事以外の生活」との調和がとれ、その両方が充実している状態をいい、この推進が、企業・個人・社会が抱える現代のさまざまな課題(少子高齢化・労働人口の減少、優秀な人材の確保、社員の意欲向上定着・長時間労働の削減・生産性の向上・雇用形態の多様化)の解決に有効であると言われており、他の先進国をはじめ、わが国でも徐々に浸透してきている。

 

今回は長くなりましたので、続きは後日UPさせていただきます。

 

 

第1回北海道東北臨床工学会 in あきた

この度、秋田県にて「第1回北海道東北臨床工学会 in あきた」を開催しました。

念願だった北海道・東北合同で行う臨床工学会の第1回目です!

おば1

そんな記念すべき第1回目の男女共同参画WS講師として、日本臨床工学技士会 男女共同参画委員の寺谷裕樹さんに来て頂きました。

はるばる遠い秋田まで…。移動に半日かけて…。(>_<;)

本当に感謝感謝です!!

おば2

 

男女共同参画WSのテーマは「男女ともに働き続けられる環境作り」。

寺谷さんには「WLB支援におけるキャリアパス・ラダー運用について」をお話頂きました。

おば3

 

寺谷さんのご講演を是非管理職の立場にある方々に聴いて欲しかったのですが、会場に集まってくれるのは若い方々が多く、管理職の方は数名でした。

“男女共同参画”というとY世代のテーマと思うんですかね?

個人的には「ちょっとこれは今後の課題だなぁ~」なんて考えたりもしつつ…。

 

元々、秋田県臨床工学技士会 男女共同参画委員になったことをきっかけに、「男女共同参画ってどういうことだろう?」と色々考え、勉強してきたつもりの私ですが、今回、寺谷さんのお話を聞いてすっかり寺谷さんのファンになってしましました。(^o^)丿♪♪

寺谷さんの考え方・言葉の選び方の一つ一つがしっくりくるのに感動して、もう“信者”と言ってもいいかもしれません(笑)

 

Y世代の方はもちろん、管理職の立場にある方々!機会があったら是非お話聞いてみて下さい。

 

秋田県臨床工学技士会 小場幸恵

 

舵取り

だいぶ秋らしくなってきましたね(^_^.)

 

学会続きで仕事の無い秋の日曜は貴重なので、家族と自然を満喫しようと、カヌーを乗りに行くことにしました。

自宅から高速を使えば1時間もかからない羽生水郷公園(埼玉県羽生市)ではカヌーを借りられるのです。

一緒に行った妻も息子も何度もカヌーは体験しているので、今回も楽勝というところなのですが、今回はステアー(後ろに乗って舵取りをする担当)を息子に任せてみたのです。

妻が右側、私が右側のパドル(漕ぎ手)を担当することにしました。

実はカヌーは漕ぐのは楽なのですが、舵取りが大変なのです。カヌーは底が丸いので小回りが利く代わりにまっすぐ進んではくれません。ラダー(舵)もありません。

左右の漕ぐ力加減で向きが変わってしまいます。そのため、ステアーはカヌーの動きを先読みして左右の漕ぐ配分を変えて調整するのですが、そんなに上手くは行きません。

カヌーが大きく蛇行するたびに、息子から「やばい!父さんもっと漕いで!」「曲がりすぎた父さん休んで母さん漕いで!」と指示が飛びます。

そのうち岸にぶつかりそうになり、岸辺で休んでいるカモや青サギが迷惑そうに飛び立ちます。後半戦は息子も慣れてきて、目標に向かってまっすぐに進むようになりました。

ももせ1

職場での共同作業もカヌーと同じで、皆が働いてもしっかり舵取りをしないと目標に向かえないのです。

蛇行させればスタッフは無駄な労力を費やすことになります。隣の職種と衝突しないように、相手の行動も予測しなければなりません。

職場の舵取りは難しいのですが、だからこそ次の世代にも経験させて行かねばなりません。

陸を歩くほうが確実ですが、何故かまっすぐ進まないカヌーは魅力的です。仕事も皆で楽しくやりましょう。

もも@

 

~事業団CE全体研修会開催~の巻

10月某日、聖隷福祉事業団CE全体研修会が開催されました。

今年の研修会は聖隷三方原病院・浜松病院・横浜病院・佐倉市民病院・淡路病院・沼津病院・富士病院の7病院、約140名の規模となりました。

 

研修会前日には、実は役職者研修が開かれ「チ-ムマネジメント研修」と題して、目標の明確化・活動の進捗管理・メンバ-のケアなどの内容でみっちり勉強しました。現場に活かしてこその研修なので、これからの方が大変ですね・・・。

続いて夜は、結婚式場を借りての「懇親会」!!なかなか事業団CEのメンバ-が顔を合わせることがないので大変貴重な機会となっております!

 

そして、全体研修は学会形式にて「各施設の発表」やグル-プディスカッション「CEとして大切にしたいこと」でコンセンサスの重要性と個人個人の考え方の違いなどの気づきを得ました。

さらに、「教育担当者」と呼ばれるスタッフは【キャリアラダ-】修正の話し合いをみっちりみっちりやりました。

 

これだけ人が集まると、ちょっとした学会って感じですね。

皆様お疲れ様でした。

てらたに1 てらたに2

@てらたに

 

【エコ生活始めました】石鹸♪

先日石鹸を作りました(3回目です…)♪

オリーブオイルから作った石鹸はとってもお肌に優しくてなおかつ保湿効果もバッチリです。

作成はちょっと手間がかかりますが、今まで使った石鹸やボディソープと比べて使用感が全然違います(*^^*)

石鹸は作ってから、2~3週間乾燥させて出来上がりです。

P1010232 P1010233

出来上がりが楽しみですo(^-^)o