Las Vegas

I visited America two times this year. The place was Las Vegas.

The purpose of the visit was to participate in AARC congress. The AARC is a professional membership association for respiratory care professionals and allied health specialists interested in cardiopulmonary care.

The past visit to America was participation in tour, but this time, I have to arrange by myself such as a hotel and an airline ticket, the congress registration. I booked it myself through to Las Vegas via Korea to avoid increasing the trip fees.  On the other hand, I looked for a relatively expensive hotel for safety during my stay because I heard that the cheap hotel is easily robbed. Las Vegas was wild but great! I wanna visit there again someday. Obliged,

I’ll give it my all… tomorrow@Papa

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謹賀新年!!

新年明けましておめでとうございます。

昨年中皆さまには大変お世話になり、心より御礼申し上げます。

このブログに訪問して下さった方、応援の声を下さった方、本当にありがとうございます!

今年も引き続き、男女共同参画委員会では、第25回日本臨床工学会in福岡において”ワークライフバランスについて”のセミナーの企画などをしています。

ブログなどでお知らせしていきますので、是非チェックしてみて下さいね♪

今年も当委員会では、『働きやすい職場環境』等…に対する活動を行って参りますので、ご指導・ご鞭撻の程、よろしくお願いしますm(__)m

本年も皆さまの益々のご健勝を心よりお祈り申し上げます。

 

 

小旅行♪

ちょっと小旅行してきましたので、写真をいくつか紹介させていただきます♪

長野県の南側で普段はほとんど雪が降らないという地域でしたが、すっかり雪景色でした。

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ここの江戸時代を思わせる町並みがとくに素敵でした。

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軒先に柿を稲穂に包んで干してます。。。

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水路?にたくさんのつららが…

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赤い実に雪がかかって、とてもキレイでした♪

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つい先日まで紅葉…と思っていたら、すっかり冬景色。。。

今年も残すところあとわずかになりました。

掃除にお料理、お買い物と、忙しい時期ですが、くれぐれも風邪などひかないように気をつけてくださいねo(^-^)o

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鹿へのリベンジ

 下の子が昔奈良公園に遊びに行った時に、鹿に餌をあげた瞬間猛烈アタックと追い回された経験があります。

それ以来、トラウマになりあまり奈良に遊びに行くことができませんでした。

私自身は、小学校3年まで住んでいて、奈良公園は父親とよく散歩をした思い出であふれているのですが、紅葉もきれいな時期になりましたので遊びに行こうとこどもを誘ったのです。

すると、「いいよ。僕リベンジするねん。ちゃんとえさをあげて触ってみる。」と!!母ビックリの一言。

 行けば写真のとおり、ちゃんと餌を怖がらずにあげているではありませんか。成長したものですね。子供はかわいい。

きれいな紅葉の写真もどうぞ!!(2月堂とその付近)

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 高橋純子

 

「新卒は女性の方が優秀」なのになぜ10年後に活躍しているのは男性ばかりなのか

とても興味深い記事がUPされていました。。。

元記事はコチラ

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141120-00062467-diamond-soci&p=1

長い記事なので、いつくか文章を抜粋します。

↓  ↓  ↓

これまでの一般的な女性管理職のイメージは、ごく一部の優秀な、結婚をしておらず、子どもを持たない人がなるもの、というものでした。あるいは、子どもがいても家族や周囲からの支援を十分に得られており、男性と同じように残業や休日出勤も厭わない女性しかなれないものだった……というのは言いすぎでしょうか?  しかし、多くの人が女性管理職にそのようなイメージを持っていることは否定できません。

中略

「入社時は女性のほうが積極的で優秀な人が多かったのに、10年経つと女性は大したことがないな。やっぱり優秀な仕事をするのは、男性だな」 そんな声をよく耳にします。しかし、これこそが男性と女性の仕事を職務的、もしくは役割的に分けてしまった結果であり、女性は経験不足からうまくキャリアを築けないことにつながるのです。

よく上司がよかれと思って、時短勤務者に仕事を切り取って渡すことがありますが、それはまさしく一部の仕事しかさせていないことの典型的な例です。それなのに、女性にもっと職域を広げてといっても無理な話です。勤務時間が短いからと言って、仕事の質を落とすことはその女性のキャリアにとって、ふさわしいことなのかしっかり考えて欲しいのです。

 中略

最後に、女性が活躍できる職場とは、女性だけではなく、男性も含めて、社員全員に成長できるチャンスがある、働きやすい組織です。キャリアビジョンが描きやすいという職場風土は、自律的な社員を育てることにつながり、組織の発展にも寄与するでしょう。 つまり、女性活躍推進とは、女性の働き方だけのことを考えるのではなく、組織全体の働き方改革です。ワーク・ライフ・バランスが当たり前で、やりがいやチャレンジができる風土。そんな働き方改革が、今、男性にも女性にも、求められているのではないでしょうか。

 

☆現在の女性の管理職というと、未婚でスーパーマンみたいな方ばかりといわれます。そんな管理職の女性を見て、「こんなふうになりたい」と今の若い方たちが思うとは考えにくいように思います。

男性は、仕事の出来る管理職の方も、そうでない管理職も多く存在しています。また、女性の管理職は、スーパーマンみたいな人しか認めないような風土もあるようです。

⇒これからは、男女ともに仕事と家庭が両立出来て、多様な方が能力を発揮していける職場に変革していくことが求められますね(*^^*)

 

 

 

クリスマスにチキン…(*´ω`*)

 そろそろクリスマスですね!

 

先日、一足先に丸鳥を焼きました。

 丸鳥は自分で作るととってもジューシーで美味しく作れますのでおススメです♪

 

自己流ですが、作り方をざっと紹介します。。。

 

丸鳥を買って来て、洗います(中も…)。

フォークで全体を刺して(よく水分を吸うように)、鶏がらスープに一晩浸けておきます。

↓  (翌日)

浸けダレ(めんつゆを3倍希釈、葱の青い部分、すりおろししょうが、ローズマリー等…好みで)に一晩浸けます。

↓  (翌日)

オーブンを160度(余熱)で、裏(胸)を40分、表(背中)を30~40分焼きます。

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めんどくさいのでタコ糸で足を結びませんでしたが、キレイに仕上げたい方は足を結んだほうがおススメです♪

⇒焦げすぎちゃう時はアルミホイルをのせます。

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⇒竹串を身の厚い部分にさして、透明の液が出てきたら焼けてます。血が出てきたらもう少し焼きます。

パーティーの時は、足にリボンやアルミホイルをつけたりすると雰囲気がでます♪

⇒肉汁がたっぷり出てきて、胸肉までしっとり美味しくいただけました。

 

よいクリスマスをお過ごしくださいね( ^_^)/▼☆▼\(^-^ )

 

 

 

マウンティング女子??

ネットで「ワークライフバランス」という言葉で検索してみたところ、1番最初に”マウンティング女子”の記事が出てきました。。。

なぜかは不明ですが、”マウンティング女子とは??”と思い、調べてみたところこんな感じでした。

↓  ↓  ↓

”2014年、流行語となりそうな勢いの「マウンティング女子」。女子同士の会話のなかでさり気なく相手を馬鹿にしたり、自分が優位に立とうとする行為が「マウンティング」と呼ばれています。”

元記事はコチラ

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141128-00195562-woman-life

 

自分が優位に立ちたい行為をするのは、自分に自信がないからでしょうか。。。

対策は、「相手を認めてあげる」ことが1番のようですね♪

 

それにしても、「~~女子」…きりがないですね(-.-;)y-~~~

 

 

~聖隷三方原病院看護部が「第8回ワ-ク・ライフバランス大賞」受賞~の巻

公益社団法人日本生産性本部の「次世代のための民間運動 ワ-ク・ライフバランス推進会議」が主催する「第8回ワ-ク・ライフバランス大賞」において、当院看護部が受賞しました!

てらたに1

 【日本生産性本部会長と吉村総看護部長】

 

「ワーク・ライフバランス大賞」は、優れた独自性のある諸活動、創意工夫、および効果を上げた展開事例を幅広く募り、働き方改革をはじめ、企業や組織における実行性かつ先進性ある取り組みに対し表彰している賞です。

病院としては初の大賞受賞だそうですよ。

てらたに2

 

取り組み内容としましては、2007年5月より新卒をはじめとした看護師採用による看護職員数の増加、看護補助員を増やし、臨床工学技士の増員や薬剤師等他職種との役割分担を進めるなど、看護業務を整理し、休憩時間確保や超過勤務時間を減少する体制を整えました。

ということで、我々CE室も看護部と共に「働く環境」を整え、質の高い医療が提供できるようがんばりたいと思います。

 聖隷三方原病院看護部 おめでとうございます!!

                                                                                                                         @てらたに

 

 

(再)“ワークライフバランス※”の講座を受講しました!②

先週の続きを紹介させていただきます。

 5~10年後に到来する“大介護時代”とは?

 

 ・2020年頃には団塊世代がいっせいに介護世代に入る5~10年後には、組織の中核を担う団塊ジュニア(現在30~40歳)が従介護者になり、育児で休む女性の数を介護で休む男性の数が超える

 → 介護する側となる団塊ジュニアは既に共働きが多い世代であり、兄弟姉妹も少ない。つまり、男性社員やマネジメント層も介護休業や短時間勤務を取得せざるを得ず、時間の制約なく働ける社員、というのは例外的な存在となります。労働力の質そのものが今とは大幅に変わることになります。

 

→75歳以上の高齢者の約3割は要介護状態にあります。この数字は、夫婦の4人の親のうち1人の親の介護が必要となります。

参考)小室淑恵:「改訂版 ワークライフバランス考え方と導入法;日本能率協会マネジメントセンター 

 講座を受講して、“今のうちからどんな働き方でもやっていける職場環境すなわち優秀な人材確保とともに、大量介護時代に向けて「働きたい」「働き続けられる」と思ってもらえるような職場に今から変革していく必要に迫られている。”ことを感じました。

興味のある方は、当講座の課題図書である 「 小室淑恵:「改訂版 ワークライフバランス-考え方と導入法-」;日本能率協会マネジメントセンター 」を参考にして下さい。

 

 

※ワーク・ライフ・バランスとは?

 「仕事」と、育児・介護・スキルアップ・地域活動・趣味等「仕事以外の生活」との調和がとれ、その両方が充実している状態をいい、この推進が、企業・個人・社会が抱える現代のさまざまな課題(少子高齢化・労働人口の減少、優秀な人材の確保、社員の意欲向上定着・長時間労働の削減・生産性の向上・雇用形態の多様化)の解決に有効であると言われており、他の先進国をはじめ、わが国でも徐々に浸透してきている。

 

(Let’s study English!~PartⅥ)

英会話の勉強に大金をつぎ込んでいませんか?

今回はとても勉強になり、なおかつ『無料』で日常英会話にとても役立つ教材を紹介しちゃいます。

それは、【バイリンガール英会話 -Chika’s English Lessons−】です。

YOUTUBERであるChikaこと吉田ちかさんが、5分前後の動画で短い英会話フレーズがサクッと学べるようになっています。

ちかさんはシアトル育ちの帰国子女です。

TOEICでは990点満点を獲得。

「ネイティブだから当たり前っちゃ当たり前。日本人が国語テストを受けたようなものなんですけど、超嬉しいです」

私もこんな発言をしてみたいですよ(泣)

内容は、AとTheの使い方から、フレンドリーなメールの書き方、旅行で使える英会話、LとRの発音、英語で電話対応などなど。

けっこう勉強になる教養的なコンテンツばかりです。

 

現在では200以上のコンテンツがあり、私もベッドに入ると必ず3個ずつ動画を見てから寝るようにしています。

じゅん1 じゅん2

I want you to use this video to do a lesson on phrases you can use to talk about upcoming oversea trips!

I’ll give it my all… tomorrow@Papa