アメリカの学会に行こうか?まだ躊躇している人に、是非読んでいただきたい旅行記です。:
AAMI2016および海外視察研修を通して、長澤氏こと、バネラ先輩に出会うことができました。
長澤さんは、1992年臨床工学技士の資格を取得後、2001年に渡米し、現在はカテーテル技士R.C.I.S. (Registered Cardiovascular Invasive Specialist)として働いておられます。
そして、アメリカ滞在中はバネラ先輩のアテンドで、充実したアメリカンライフを過ごすことができました。
日本臨床工学技士会企画のアメリカツアー(学会参加および病院見学)はとてもフレンドリーで頼りになるバネラ先輩を米国駐在員としてお招きしたことでアメリカの魅力と貴重な異文化を経験できるようになりました。
そして、アメリカの学会AAMIで国際発表できるチャンスもあります。
アメリカの学会に行こうか?まだ躊躇している人に、是非読んでいただきたい旅行記です。
国際交流委員会委員長より
※ 記載内容に間違い、もしくは国際交流委員 米国駐在員 長澤氏に連絡を取りたい方がおられましたら、以下のメールまで連絡をお願いいたします。また、コメントの追加なども是非お願い致します。
国際交流委員会 米国駐在員:長澤氏こと、バネラ先輩 ここをクリックするとバネラ先輩のメールアドレスに飛びます
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